![]() |
![]() |
![]() |
|||||||
| 構造体の接合部には、3層の防錆加工を施した鋼材金物を使用。 錆びにくく高い精度を持った構造体を造ることができます。 |
![]() |
| 防錆性
接合金物は黒色ストロンジンク処理により、塩水を噴霧する試験で2000時間以上サビを抑えるという高い耐蝕性を持っています。 |
耐力性
全ての柱の柱脚・柱頭の接合には許容耐力1トンのホールダウンパイプを使用。耐力壁にからむ柱の柱脚・柱頭には引き抜きの力が生じるので、これ以上の耐力を有する金物で接合する旨の基準です。 |
|
![]() |
![]() |